2006年 04月 23日
ソウル市庁とNANTA
今日、一週間に及ぶ出張から帰ってきました。
まだ、仙台には桜がありましたね~。

ソウル市庁。
1926年に京城府庁として建設されたものですが、場所は変わったようです。
市庁の前には芝生の広場がありますが、2002年ワールドカップの時にはこの場所に「赤いサポーター」が集結し広場から道路まで埋めつくしたそうです。
(韓国の近代建築)

昨日、仕事終了後に観に行った「NANTA」(ソウルNAVI)を公演している貞洞A&Cという劇場。
この劇?は、観客のほとんどが外国人というのが大きな特徴です。
この日も中国人、日本人の団体客が多く、チケットを取るのも一苦労だったようです。
言葉はほとんどなく、包丁やらお玉やらバケツやら・・・音が鳴るものは何でもリズムを刻み、観客も引っ張り出して楽しませるエンターテインメントショーなので老若男女、国籍を問わず楽しめるって感じです。
まだ、仙台には桜がありましたね~。

ソウル市庁。
1926年に京城府庁として建設されたものですが、場所は変わったようです。
市庁の前には芝生の広場がありますが、2002年ワールドカップの時にはこの場所に「赤いサポーター」が集結し広場から道路まで埋めつくしたそうです。
(韓国の近代建築)

昨日、仕事終了後に観に行った「NANTA」(ソウルNAVI)を公演している貞洞A&Cという劇場。
この劇?は、観客のほとんどが外国人というのが大きな特徴です。
この日も中国人、日本人の団体客が多く、チケットを取るのも一苦労だったようです。
言葉はほとんどなく、包丁やらお玉やらバケツやら・・・音が鳴るものは何でもリズムを刻み、観客も引っ張り出して楽しませるエンターテインメントショーなので老若男女、国籍を問わず楽しめるって感じです。
by sendai-saiwai
| 2006-04-23 19:45
| その他
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