2004年 07月 22日
牡鹿半島
船から見た牡鹿半島です。
牡鹿町は昔から日本有数の捕鯨基地として栄え、(牡鹿町HP)
「おしかホエールランド」という施設もあります。
折りしも、第56回国際捕鯨委員会(IWC)年次会合本会合がイタリアで行なわれています。反捕鯨国や環境団体の主張というかやり方には面白くないものがありますが、日本の政府の態度にも問題があるのではないでしょうか
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牡鹿半島癒しの旅委員会
at 2005-02-28 18:53
牡鹿町は昔から日本有数の捕鯨基地として栄え、(牡鹿町HP)
「おしかホエールランド」という施設もあります。
折りしも、第56回国際捕鯨委員会(IWC)年次会合本会合がイタリアで行なわれています。反捕鯨国や環境団体の主張というかやり方には面白くないものがありますが、日本の政府の態度にも問題があるのではないでしょうか
初めまして。ローカル情報を発信しているブログを探していてこちらを見つけました。写真も文章も住んでいる人の目線で書かれていて、こういうのが読みたかったので見つけられて嬉しいです。早速リンクもしてしまいました。
鯨問題。鯨を保護するのもわからなくはないですが、その鯨だけで生きてきた民族にとっては迷惑な話ですね。以前ドキュメンタリー番組で小さな島で鯨をとって生きてきた民族の話を見て考えさせられました。
牡鹿町は捕鯨基地の一つだったんですか。私の地元の地方も鯨を取っていたようで、今でもお土産で鯨のたれなどを買うことができます。やっぱり牡鹿町でもそういったお土産があるのでしょうか。
鯨問題。鯨を保護するのもわからなくはないですが、その鯨だけで生きてきた民族にとっては迷惑な話ですね。以前ドキュメンタリー番組で小さな島で鯨をとって生きてきた民族の話を見て考えさせられました。
牡鹿町は捕鯨基地の一つだったんですか。私の地元の地方も鯨を取っていたようで、今でもお土産で鯨のたれなどを買うことができます。やっぱり牡鹿町でもそういったお土産があるのでしょうか。
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コメントありがとうございます。つたない内容でお恥ずかしい限りです。chailandさんのブログのように、見ている人に上手に伝えることができるように頑張りたいです。
牡鹿町のお店ではやはり鯨関連のグッズ・お土産を売っているようです。売れているのかはよく分からないですが・・・
牡鹿町のお店ではやはり鯨関連のグッズ・お土産を売っているようです。売れているのかはよく分からないですが・・・
「牡鹿半島癒しの旅委員会」です。牡鹿半島・周辺の島々の旅館・民宿をご紹介しています。民宿の鯨料理はもちろん、ご要望によりその他の自慢料理に関する情報提供も可能です。お問い合わせの上、見に食べにいらしてください。
by sendai-saiwai
| 2004-07-22 06:12
| その他
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