2009年 08月 22日
廃線跡に浅草が誕生
北仙台の仙台浅草。
戦後、日用品の市場が並んだというのが始まりらしいが、今は飲食店、洋菓子店、せんべい店に観音様まである幅広い(道幅は狭いが)横丁です。
ここを訪れるのは、昼よりも夜がいいでしょう。
お店の灯り、通りの灯りがなにか優しげな感じがします。
この通りは、かつて通町駅から走っていた仙台鉄道の線路跡であるとWikipediaには書いてありました。

通りの中ほどに「浅草の唄(仙台浅草篇)」の歌詞を掲げた看板を発見。
作詞:サトーハチロー
作曲:万城目正
唄 :藤山一郎
本家の「浅草の唄」の歌詞の一部が仙台にちなんだものになっているようです。
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昔、通町に住んでた頃 ガトーカンノに
よく行ってました。
父親はよくトンちゃん屋に行ってました!
路面電車にもよくここから乗ってました。
バスはここが終点のに乗り ぐっすり寝ていました。
車庫まで寝てた事も2度ほどありました。
良い思い出です!
よく行ってました。
父親はよくトンちゃん屋に行ってました!
路面電車にもよくここから乗ってました。
バスはここが終点のに乗り ぐっすり寝ていました。
車庫まで寝てた事も2度ほどありました。
良い思い出です!
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わらべうたさま、中心部じゃないところにある横丁は珍しいでしょうねぇ。残ってほしいですね。
たしかここで売られている大判せんべいは本物の大判(いわゆる♪大判小判がザックザクってあれ)から型を取って作られているおせんべいなんですよねぇ。
本物の大判といえば、実際には流通はせず大名や豪商たちの間での引き出物や大きな取引などの際に使われた物だったと聞いております。ということはセレブ気分が味わえるのでしょうか?
本物の大判といえば、実際には流通はせず大名や豪商たちの間での引き出物や大きな取引などの際に使われた物だったと聞いております。ということはセレブ気分が味わえるのでしょうか?
本物の大判の型があるわけですか~?
せんべいは金色じゃないのかな?
せんべいは金色じゃないのかな?
突然ですが石巻の今野と申します。
ランキングを見ていてこのサイトに来ました。
するとこの「浅草の唄」が目に止まり思わずコメントしました。
昭和46年頃東京は木場と言うところに居ましてそこの会社の上司が
酔うと必ず歌う歌が「浅草の唄」でした。
懐かしく涙ぐんでしまいました。
機会があったらこの場所を訪ねて見たいと思います。
ランキングを見ていてこのサイトに来ました。
するとこの「浅草の唄」が目に止まり思わずコメントしました。
昭和46年頃東京は木場と言うところに居ましてそこの会社の上司が
酔うと必ず歌う歌が「浅草の唄」でした。
懐かしく涙ぐんでしまいました。
機会があったらこの場所を訪ねて見たいと思います。
by sendai-saiwai
| 2009-08-22 14:08
| 上杉・錦町・北仙台
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Comments(8)




